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ビアガーデン

金曜日、クラスメイトとセメスターが終ったお祝いにアストリアにあるボヘミアン・ホール&ビアガーデンビアガーデン(Bohemian Hall & Beer Garden)へ行ってきました。

c0064534_1153234.jpg1910年オープンという長い歴史のあるビアガーデン。NYには当時かなりの数のビアガーデンが存在したらしいのですが、禁酒法時代にほとんどが閉鎖されてしまったそうです。
そのため、ここはその当時から残っている「最後のビア・ガーデン」なんだそうです。
c0064534_1153078.jpgアメリカでは野外での飲酒は禁止なので、外で飲む開放感はなかなかのもの。

でも、ここでは喫煙もOKなので隣のテーブルからの煙がタマニキズでしたが。

ぜんぜん知らない人です→

実はこのビアガーデン、これまでにも行きたいと思ってトライすること数回。最初はカラオケ大会開催中で入り口に長い行列ができていて断念。次に行こうとした時は6月中旬と思えない寒さだったのでレインチェック。次はワールドカップ中継の日でまたもや1ブロック以上の行列にギブアップ。

この日も待ち合わせ時間のすぐ前に雨が降って心配したけど、ようやく念願叶いました~。満足~。

Bohemian Hall & Beer Garden
29-19 24th Avenue
Astoria, New York 11102
Phone: (718)274-4925
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by rient | 2006-07-30 11:38 | -グルメ@NY | Trackback

Broadway in Bryant Park

木曜日はセメスターの最終日でした。
最後のクラスは先生とクラスメイトと近くのダイナーでブランチ。このクラス、結構好きでした。

その前に受けたクラスはあまり発言する人がいなくて、先生が何か質問しても誰も答えなくてシラ~とした空気が流れていたり、平気で遅刻してくる人が多くて時間になって先生が来ても4人しかいなかったという日があったり、欠席する人がやたらと多かったりしてあまりおもしろくありませんでした。(ちなみに私はこれまでずっと無遅刻無欠席。自分で授業料を払っているのと親が払っているのではやっぱり意識が違うのかなぁ、と思ったりします。)

でも、このクラスは遅刻してくる人はほんの少数で、みんな競って1番前の席に座りたがったり、活発に発言・質問したりで、とても楽しくて時間が過ぎるのがとても早く感じました。
先生によっても違うんだろうけど、クラスメイトによってもクラスの雰囲気って大きく変るもんだなぁ、と実感してしまいました。

ブランチの後は、Jessicaとブライアントパークへ。

c0064534_5123982.jpg先週はファイナル(←無事パスしてひと安心。)と重なって見られなかったので、2週間ぶり。

2週間前は芝生はクローズしていたけどこの日は開放されてました。ステージまではやや遠い距離。かなり暑い日でしたが、寝転がって見ている人やランチを食べながら見ている人も。
この日は"Wedding Singer"、"Hair Spray"、"Tarzan" そして "Rent"の4作品でした。

この日は新作とロングラン作品が2つずつだったんですが、"Wedding Singer"がヤケに楽しそうでした。Jessicaと2人で「コレ、絶対見る!」「私も!」と言い合ったくらいです。
他にも私たちのような人がたくさんいると思うので、このイベントはプロモーションとして成功してますよね。イベント会場で他の作品のディスカウントチケットもガンガン配ってるし。

来週は旅行の予定なので見られませんが、最終週の再来週は見られるかどうか、スケジュール的に微妙なところであります。
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by rient | 2006-07-27 23:12 | -ミュージカル | Trackback

停電1週間

先週月曜日と火曜日、40℃を超えたのではないかと思われるような猛暑になってしまったNYですが、各所でエアコンをフル稼働したせいで一部の地域では電力不足による停電が起こってしまいました。

私が住むアパートは一時的に不安定になったものの、幸い停電は免れました。
でも、私が住むクイーンズの他の地区では、なんと1週間たった今でも広範囲に渡って停電が続いているんです。

c0064534_805955.jpg地下鉄周辺などでで配布されているローカル新聞(Metro, am NEW YORK)の今日のトップページは、

"When will it end?"
"ENOUGH!"


と、それぞれにこの停電のことを取り上げた見出しでした。
1週間も電気がない生活を想像できますか?

クラスメイトが住むWoodsideでは先週金曜日に復旧したらしいけど、外では信号機が止まっている、街灯がついていなくて真っ暗、家に帰っても当然TVは見れない、かといって本を読む明るさもない、お風呂にも入れない、汗を吸った服を洗濯することもできない、トイレの水も流せない、ガスレンジも使えない、冷凍庫の中のものは融け出す、さらには携帯の充電もできない、と本当に大変だったそうです。

普段の生活では当たり前だと思いがちですが、どれだけ電力のお世話になっているか身にしみますね…。
この停電、一部の地域ではまだ続くようです。
1分でも早い復旧を祈るばかりです。

〔追記〕
最長で10日間続いた停電ですが、26日にすべての地区が復旧したそうです。
電気ナシの生活が10日間…、想像を絶するものがあったでしょうね。
復旧したとたんに電力会社のcon Edisonに対する訴訟を起こした人がいました。
さすが、訴訟大国のアメリカ…!
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by rient | 2006-07-24 07:51 | -NYの日々 | Trackback

ミュージカル Hot Feet

c0064534_11511716.jpgこの日でクローズとなったミュージカル「Hot Feet」を観てきました。

オープンが4月30日なので、上演期間3ヶ月足らずの短命作品だったんですね。日本人ダンサーが出演していて、頑張っていたのに残念。

この作品はアースウインド&ファイアーの曲を使ったダンスミュージカル。ダンスもののミュージカルは大好きなので開演直後から観たいと思っていたのですが、メディアから酷評されていて客の入りが良くないという話はずっと聞いていました。

チケットブースに行列ができていたので、この日が最後だから観に来た人も大勢いたようですが(私もそのひとり)、それでも空席が目立ってました。
客層は意外にも年配の人が多くて、EW&Fをリアルタイムで聞いていた人たち?ってカンジ。ダイナミックなダンスが多いので、きっと若い層も楽しめるはずなのに、広告戦略でも失敗してるんじゃないのかと思ってしまいます。

主役のカリンバ役(この子のお父さんは元NBA選手、お母さんはTV女優だそうです)のダンスもアンサンブルのダンスも迫力たっぷりでとっても良かったのですが(特に男性の黒人ダンサーたちが踊るシーンはパワフルで素晴らしかったです)、主役のひとりの振付師役の人がイマイチでした(いや、イマイチじゃなく、かなり良くなかったと思う)。

ダンスパートは思わず「おぉ~っ!」とうなってしまいそうなくらいに躍動感があってカッコ良かったのに、なぜか物足りなさを感じてしまうのは歌っている人が見えないというのがあるのではないかと思います。「もしかしてCD?でも始まる前に指揮者の紹介があったからナマだよねぇ。」と思ってしまったほどでした。
それにストーリーもかな~り単純で終わり方がちょっとスッキリしないな~という気もしました。

同じダンスものでも「Movin' Out」はオーケストラというかバンド?が舞台の上の方に見えていたからまだ良かったような…。でも同じ演出じゃおもしろくないしね。
役者さんが歌わないダンスものでは「Contact」もあるけど(私はこれは劇団四季のものしか観てませんが)、これもやっぱり物足りなさを感じたなぁ…。

ついつい長くなってしまいました。
でも、最後の最後で観れて良かったです。日本人ダンサーの前田すみえさん、頑張ってましたよ~。生き生きと弾けるように踊ってらっしゃいました。
もっと長く上演して欲しかったですね…。
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by rient | 2006-07-23 22:50 | -ミュージカル | Trackback

ミュージカル Chicago

今のセメスターは金曜日がお休みなので、またまたラッシュで「Chicago」を観て来ました。

c0064534_9462644.jpgChicagoのラッシュの発売開始は劇場窓口のオープン時。一般の人も買うことができます。
私が劇場に着いたのは9時45分。すでに9人が並んでいて私が10人目でした。窓口がオープンするまでに私の後ろには5,6人増えていたと思います。

ラッシュのチケットは26.25ドル。
座席はオーケストラの前から4列目の右端。いわゆる見切り席ですが、この作品を観たのは4回目でだいたいの流れはわかっていたので、見えないところがあってもそれほど気になることはありませんでした。

この作品が観たかった理由はやはり、リタ・ウィルソン!
トム・ハンクスの奥様です。というより、48歳のブロードウェイ・デビューの方に興味あり。
率直な感想は、初ブロードウェイの舞台でこんなに歌えて踊れるなんてスゴ~イ!でした。
歌は他のキャストに比べるとちょっとかすむかな~というのがありましたが、踊りの方は48歳でもあんなに踊れるのね~ってちょっと感動。それに48歳であのプロポーションはお見事。やぱり長年キャリアを積んでいる人は堂々としてます。終始とっても楽しそうな表情でした。
そういえば、数年前にメラニー・グリフィスもロキシーをやってましたね。

今回は指揮者が女性でしたが(Chicagoはオーケストラが舞台の上にあって、役者さんが指揮者に話しかけるシーンもあるので結構重要な存在です)、体は小さいながらも存在感があってなかなか良かったです。カーテンコールが終っても演奏が終るまで観客のほとんどが帰ろうとしなかったし。楽しかったです。


話は変り、前から観たいと思っていた「Hot Feet」のクローズが決定したそうです。興行成績が良くないので、クローズも時間の問題と聞いていたのですが、こんなに早いとは…。
ダンス中心でわかりやすいストーリーらしいので、8月に来訪者と一緒に観ようと思っていたのに。日曜日のマチネが最後なので、今日サウスシーポートのTKTSでチケットをゲットしてきました。感想はまたレポートします。
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by rient | 2006-07-23 20:34 | -ミュージカル | Trackback

グルメツアー 韓国鍋

先週日曜日の話ですが、ハヤシさんと5回目になるグルメツアーで韓国のプデチゲを食べてきました。お店の名前は忘れたけど、コリアンタウンでした。

c0064534_7412736.jpgプデチゲの具はソーセージとスパムがこれでもか!ってくらい、それからトッポギをスライスしたもの(食感がかまぼこに似てました)、豆腐、さらにはインスタントラーメンが真ん中にそのまんま入ってました。

これは「辛」ラーメンをアレンジすると自分でも作れそう。今度トライしてみようかな。
メーシーズそばにあるコリアンタウンのことをアメリカ人の若い友人(なんと22歳)が「Kタウン」と言っていました。日本食レストランが軒を連ねるイーストビレッジのセントマークスのことは「Jタウン」というそうです。
それじゃあ、チャイナタウンは「Cタウン」って言うの?って聞いてみたら、プッと吹き出して、それは言わないって言ってました。ちょっと安直過ぎましたね…(苦笑)

ついでなので、韓国語のお話。

クラスメイトの約半数は韓国人。まったく違う日本語と韓国語ですが、意外に共通点があります。例えば、「」「約束」はほとんど同じ発音で同じ意味。
この間、ビックリした話がふたつ。

(その1)
まだ今のクラスが始まったばかりの頃、電子辞書のバッテリーがなくなったので取り替えている私を見て韓国人クラスメイトが聞いてきました。
バッテリーがなかった?
日本語そのままに聞こえたので日本語がしゃべれるのかと思ったら、韓国語でも全く同じなんですって。最初、からかわれているんだろうと思ったほどでした。

(その2)
風邪を引いて授業中に咳が止まらなくなった韓国人クラスメイトのジェシカ。
「ゴホンゴホン、ゴホゴホゴホッ…ゴホッ、も~っイヤ!
この「も~、イヤ」もそのまま日本語に聞こえました。

それから他にも「マッサージ30分無料」「微妙な三角関係」も同じ発音で同じ意味。
日本語のまましゃべっても十分通じます。

言葉っておもしろいですね。
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by rient | 2006-07-22 18:35 | -グルメ@NY | Trackback

酷暑です。

あっついです…。
最高気温は36度を超えたとか?おかげで熱風が吹いてます。

昨日キッチンのライトの電球が切れてしまったので、今日新しいのを買って取り替えました。
取り替えたのにちゃんと点灯しないので、これは故障に違いないと思って、2階に住んでいる大家さんに助けを求めに行きました。

なんと私が住んでいる地区はエアコンの使い過ぎによる電力不足で、どこも同じ状態なんですって。
大家さんも切れたと思って電球を取り替えたそうです。
近くの商店街も臨時休業のお店が多いとか。

こうして書いている途中も部屋の電気が不安定で時々暗くなったりしてます。
停電にならないことを祈るのみ…。


〔追記〕
この夜のニュースを見ると、実はスゴイことになってました。

電柱のケーブルが熱のためショートして火事になっていたり、一部のエリアでは恐れていた停電も…!(家のすぐそばらしい)
信号が動いていないところがいくつかあったのはそのせいだったようです。
さらには一部の地下鉄と、ラガーディア空港のアメリカン航空が電力不足のため運行中止に。
大都市って意外にデリケートです。

水曜日から気温は下がるようですが、いやはや、ほんっとに暑いです…。
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by rient | 2006-07-18 21:02 | -NYの四季 | Trackback

Yankees vs White Sox

土曜日の話なのですが、ヤンキース戦を観に行ってきました~。

c0064534_713931.jpg座席はTierという3階の1番上。
←この座席から見るとこんな感じです。
この座席から小さくですがエンパイアが見えてました。

ヤンキースタジアムの最大収容人数は58,000人だそうです。ヤフードーム(旧福岡ドーム)が35,000人だから、規模が違いますね。
対戦相手のシカゴ・ホワイトソックスはホークスから移籍した井口が所属しているチーム。
一応、ヤンキースファンではありますが、井口も応援したかったので、この日はせっかく持っているヤンキースのキャップは被って行きませんでした。

c0064534_7101092.jpgc0064534_7241711.jpg
ちっちゃいけど、井口の打席↑
最初は井口には無関心だった客席ですが、2打席目でかなり粘っていたので(結果的に三振でしたが)、3打席目には小さいながらもブーイングが起こってました。
この打席でヒットを打っていたのに、その後は交代でちょっと残念…。

試合は14-3でヤンキースの圧勝。ヤンキースファンとしてはおもしろいように追加点が入って楽しい試合だったけど、少々フクザツでした。

イグちゃん、これからもガンバッテ~♪

ヤンキースが勝ったので、試合終了後はスタジアムにフランク・シナトラの「ニューヨーク・ニューヨーク」が流れてました。コレ、負けたらライザ・ミネリの「ニューヨーク・ニューヨーク」になるんですって。おもしろいですね。
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by rient | 2006-07-18 18:00 | -MLB | Trackback

Jersey Boys

c0064534_8544981.jpgジャージーボーイズ(Jersey Boys)を観て来ました。2006年トニー賞受賞作品。
もちろん、Student Rush $26.25で!

実はこれまでにもStudent Rushと立ち見にチャレンジしています。Student Rushは12席、立ち見は10席という少なさのため、着いた時にはすでにそれを超える人が並んでいたりして諦めること数回。
今回は12時ちょっと前に劇場に到着。
ボックスオフィスで聞いてみると、この日の発売はStudent Rushが4時半から、立ち見は6時からということでした。

劇場前にはすでに並んでいる人がひとり。聞いてみるとStudent Rush待ち。
う~ん、いくらなんでも12時から4時間半も待つのはしんどいな~…。そう思ってとりあえず近くのデリでランチ。

1時前に戻ってみると列が3人に増えてました。この劇場では1人で2枚まで買えるので、この3人が2枚ずつ買うとしたらすでに6席、これは並んだ方が無難かも~と思って覚悟を決めました。カフェでファイナルの勉強するつもりでテキストなどを持っていたので、この待ち時間にお勉強。ちょっとお尻が痛かったけど、意外に集中できるものです。そうしている間に私の後ろにもどんどん人が増えてました。4時半の時点で立ち見待ちの人を含めて20人以上いたかも。

3時間半待って、めでたくチケットをゲット。4時間近くも並んで1枚だけじゃもったいないと思ったので、Language ExchangeのパートナーでミュージシャンのNancyを誘いました。
(購入の際、IDの確認はナシ。それなら私の隣りで立ち見に並んでた60代くらいのおばちゃんも買えたじゃん、なんて思ってしまいましたが…。)

この作品は60年代にアメリカで大人気だったニュージャージー出身のポップ・グループ「フォー・シーズンズ」の物語。さすがに私もこのグループは知りませんが、聞いたことがある曲はいくつもありました。
その昔のディスコのヘヴィ・ローテーションナンバー「君の瞳に恋してる(Can't Take My Eyes Off of You)」はメンバーのフランキー・ヴァリのオリジナルだそうです。(あ~ん、こんなこと書くとトシがバレる…、ハイ、とぉ~っくにいいトシです…)

聞かせる歌あり笑いありのとっても楽しい作品で、お客さんもノリノリで大笑い。最後はものすごいスタンディングオベーションでした。
でも、私は撃沈…。セリフがとっても早口なうえ、ニュージャージー訛りが強くて、聞き取れない箇所多数。それに聞き取れた箇所でもアメリカ人がなぜ笑っているか理解不能。
去年まではそれでも良かったけど、今年はそれでは凹みます…。
実はこの間「Spelling Bee」を1年ぶりに観て、去年よりずっとわかりやすかったのでヒアリング力は確実にアップしていると喜んでいたのに…。
ミュージカルは楽しかったけど、ちょっとショックを受けてしまった夜でした。
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by rient | 2006-07-14 23:16 | -ミュージカル | Trackback

Broadway in Bryant Park

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韓国人クラスメイトのJessicaとブロードウェイ in ブライアントパークを見に行ってきました。

これは夏の間、毎週木曜日のお昼にブライアント・パークでブロードウェイやオフ・ブロードウェイの舞台をダイジェストで披露してくれる無料イベント。
この日は2週目で、「Mamma Mia!」「Beatuy and the Beast」「The Drowsy Chaperone」の3演目でした。
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こんなイベントの時は役者さんは普段着でほとんどメイクもしてなくてとってもフツーに見えてしまうけど、歌い出すとやっぱりすご~い迫力。そんなギャップを楽しめるのもイベントならではの醍醐味かも。

夏は無料イベント目白押しのNYです。

月曜日はワールドフィナンシャルセンターでPuffy(アメリカではAmiYumiの方がわかりやすいみたいです。)のライブ見ました。これはなかなか楽しかったです。知ってる曲も多かったし、2人のおしゃべりもおもしろかったし。日本語の歌詞をノリノリで口ずさんでいるアメリカ人もいました。

それから行ってないけど、昨日はセントラルパークでNYフィルハーモニーのコンサートでした。昨日の夕方はものすごい雷雨で、ピクニックがてら行こうとしていたクラスメイトは急遽取りやめたそうです。

来週のブライアントパークはFinal Exam(期末試験)と重なってしまい残念。
一緒に行ったJessicaにちょっと前にStudent RushやSR(立ち見)のことを教えてあげたら、その後ハマっていろんな作品を観に行ってるらしいです。
私もいいトシしてStudent IDの恩恵をありがた~く受けております(笑)
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by rient | 2006-07-13 19:30 | -ミュージカル | Trackback

2006年1月からNY滞在中。いつまでたっても長期のバケーションを楽しむ旅行者気分。


by rient
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