カテゴリ:◆ワイン( 29 )

Leaving Kumamoto

福岡生まれ福岡育ちの私が夫の仕事の都合で熊本へ引っ越して4年半。
いつかこの日が来るとは思っていましたが、とうとう熊本を離れることになりました。

熊本には親戚も友人も全くいなかったので最初はとても淋しい思いをしましたが、マリコ先生のワインセミナーのおかげで友人も増え楽しく過ごすことができました。

もし熊本に来ていなければマリコ先生に出会うこともなかっただろうし、ワイン好きの友人たちと知り合うこともなかったかも…。
先生やみんながいたからエキスパートにも合格できたし、感謝の気持ちは言葉では言い表せないくらいです。

c0064534_2230261.jpgみんなに「壮行会」をやってもらいました。
場所は完成したばかりのマリコ先生のワインセミナーサロン「ピエスコート」。スタイリッシュでとっても素敵なサロンに出来上がっていました。

9月からやっていたマリコ先生のお手伝いでサロンの物件探しもしたので、私がいる間に完成するといいなぁ、とずっと思っていました。サロン完成後の最初のパーティに使わせていただき、本当に光栄です。

サロンの写真はマリコ先生のサイトにアップしております。→コチラ
c0064534_2231972.jpg年末でお忙しいのに先生はお料理を作って振舞ってくださったのです。

前菜の盛り合わせ→
野菜たっぷりのテリーヌはN野氏作。

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ミートパイはtomoさんから。
さすがはプロの腕前です。
他にもお魚のムニエルやfetasさんお手製のビスコッティなどいろんなお料理があって美味しかったのですが、写真を撮っていないのが悔やまれます…。

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ワインも同じく。ひとり1本持ち寄りだったようなので(私には詳細は知らされていませんが)、かなりの数のワインがあったはずなのに、写真を撮り忘れです。残念…。
コッポラのDiamond(Pinot Noir)は数週間前、Craletを飲んだ日のブログを読んだチョビさんが持って来てくれたもの。N野氏からはドンペリもいただきました。感激です。
他にもLeroyやCava、モロッコ土産のワインなどなどいろいろありました。

c0064534_2311576.jpgそしてこちらはロゼデリセー。

ちょっと前のこのブログのコメント欄でKoolinnycさんとの「ロゼデリセーはまだ飲んだことがない」というやりとりを読まれた先生がとっておきをお持ち下さいました。c0064534_23112871.jpg

これはシャンパーニュ地方で造られている非発泡のロゼワインでピノ100%。
去年のエキスパートの試験の時、もしかして出るかもってことで暗記したワインのひとつです。

先生もワインショップなどで売られているのは見たことがないそうで、フランスから買ってきた1本だそうです。
またまた感動です。

サーモンピンクのような美しい外観。ブラン・ド・ノワール(黒ぶどうだけで造ったシャンパン)のような香りがしました。優しい味わいであまり酸味は感じなかったような気がします。

そして、なんとみんなからFarewell Giftまでいただいてしまったのです。
シャトー・ラギュオールのソムリエナイフ!
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しかも名前まで入ってる~~~っ!!!(本名わかっちゃうけど、まいっか。)
感動の連続です。みんなには何度お礼を言っても足りないくらいです。
本当にありがとう~~~。

熊本に来てみんなに出会えて良かったと心の底から思っています。
みんなと出会うきっかけを作ってくれたマリコ先生に感謝です。

何だか熊本を離れるという実感がまるで沸きません。荷物もまるで片付いてないし。
また近いうちにみんなと一緒にワインを飲む日がくるような気がして…。

すぐに戻ってきても笑わないでね、お願い!
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by rient | 2005-12-27 23:58 | ◆ワイン | Trackback

NYの思い出ワイン

私にしては珍しく(?)、更新が滞ってました。
ワインを飲んでいなかったというワケではありません。しっかり飲んでます(笑)

水曜日はイタリアンのお店へワインを持ち込んでお食事会。
ビールと白のグラスワインを1杯ずつ飲んだ後、5人で4本のワインをカラにしてしまいました。
しかもお店の滞在時間は5時間!(お店の人は呆れていたでしょうね…。)

c0064534_036316.jpgまずはアメリカ産ワインの飲み比べ。

Coppola Claret 2002 (kanokoさんご持参)
Lenz Melrot 2000 (rient持参)

私が持参したワインはNYから持ち帰ったもので、NY産のワインで1番美味しいと思ったLenz Melrot。この日一緒に飲んだメンバーのうち3人は、私の約3ヶ月のNY滞在中に遊びに来てくれた人たちなので、このワインはぜひ一緒に飲みたいと思ってました。機会があって良かった~。

それと、kanokoさんご持参のコッポラのブラックラベル(カベルネ・ソーヴィニヨン)はNY滞在中に飲みたいと思っていて飲み損ねたものなので、ハッピーでした。kanokoさんは今年1月のサンフランシスコ旅行で買ったものだそうです。

アメリカの東西のワインを飲み比べたワケですが、両者に共通するのは焼き芋や焼き栗のような「もわ~」とした香りと味わい。これはやはり樽(アメリカンオーク)のせいなんでしょうか?

本当はこの日飲むのはこの2本だけにしておくつもりだったのに、1度エンジンがかかってしまうとその後はアクセル全開。いつの間にかフランスワインも2本とも抜栓してました(笑)

c0064534_0361634.jpgSavigny-les-Beaune 2002 (fetasさんご持参)
Les Hauts de Pontet-Canet 2001(tomoさんご持参)

2本目まではワインの感想などを話しながら飲んでいたと思うのですが、3本目からはまるでターボエンジンのようにペースが加速していた気が。
2本ともいいワインなのに申し訳ない…、反省。

ブルゴーニュはfetasさんがエキスパートに合格したら、お祝いに飲もうと買っていたワインだったそうです。

ボルドーはtomoさんが社販で何本か購入したものらしいのですが、そういえば去年、tomoさんの会社の社販でシャンパーニュを格安で分けていただきました。その節はどうもです。

お開きになったのは12時過ぎ。楽しいと話も弾むしお酒も進みます。これはすっかりお決まりの方程式。楽しくワインが飲めるのは皆さんのおかげです。これまでにワインが縁でたくさんの人と知り合うことができたので、ワインがあればどこにいてもリレーションは広がっていくような気がします。
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by rient | 2005-12-15 00:30 | ◆ワイン | Trackback

Chateau Mont-Perat

c0064534_1536270.jpgワイン友達の間でブームになっているマンガ「神の雫」。

このCh. Mont-Perat(シャトー・モンペラ)は、主人公が飲んだ瞬間にクイーンの曲が聞こえてきたと表現し、オーパス・ワンより美味しかった、ともコメントしているワインです。
この間のヌーヴォーのワイン会の時に、このワインについて私はこう表現したそうです。
(SNさんがメールくれました。)

「寒い冬に毛皮にくるまって、“あったか~い”という感じ(気分?)」

思い出しました…!
モンペラの舌触りの心地良さを表現したくて、イマジネーションを膨らませたところ、肌触りの良い毛皮(ブラックミンクのような短毛の物)が浮かんできました。
その毛皮を羽織ってみたら外は寒いんだけど、「うわぁ~、あったかぁ~い…!」って心が落ち着いたような気分になったのです。

こんなのもアリでしょ?(笑)

そういえば、ワインの香りの表現に「フォクシー・フレイバー」というのがありますが、キツネってどんな香りがするんだろ?

SNさんと一緒に現在、マリコ先生の「フランス旅行記」編集中です。
2日目までアップしました。よろしければご覧ください。→コチラ
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by rient | 2005-11-25 15:57 | ◆ワイン | Trackback

モンドヴィーノ

映画「モンドヴィーノ」観て来ました。
同じワインを題材とした映画「サイドウェイ」とは違った面白さがありました。

「モンドヴィーノ」のリーフレットか何かに「ワインを知らない人でも楽しめる」というくだりがあったような気がしますが、私はそれはちょっと疑問です。
それから、登場するミッシェル・ロラン、ロバート・パーカー、モンダヴィ一族などがどんな人なのかを理解していた方が映画はより楽しめるかもしれません。

「サイドウェイ」が公開された後、アメリカではピノの売上増加という現象が起こったそうですが、「モンドヴィーノ」も同じような広告戦略で作られた映画なのかと思ってました。

そのため、謳い文句の「この映画を観れば明日選ぶワインが変わります」というのも、高いワインにはそれだけの価値があるんだということを訴えているのかと思い、影響されやすいタイプの私は高いワインを買ってしまうようになりそうで、観るのがちょっと怖かったりしたんですが…。

感想はたくさんあるのですが、書くとネタバレになりそうなのでやめておきます。

それに、ワインほど価値観が幅広いものはないと思うので、ここで感想を書くのはちょっと危険かとも思えるし(笑)。

ワイン好きにはオススメの映画です。
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by rient | 2005-11-16 07:32 | ◆ワイン | Trackback(1)

Mondovino

Q. 今のワインは本当に「おいしい」?
Q. ワインの価格差とは?
Q. 世界で1番売れているワインは?
Q. 売れるワインの造り方は?

「すべての答えはワインを飲めばわかる」

Moetさんnon-vintageさんがコメントに書いてくださった映画「Mondovino(モンドヴィーノ)」の話です。
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東京では公開が始まったようですね。
残念なことに、今私が住んでいる熊本では公開は2006年。(やっぱイナカだなぁ…。)
福岡では11月から公開らしいので、今度帰省した時に観なくっちゃ。

ミッシェル・ロラン、モンダヴィ一族、アンティノリ一族、ロバート・パーカーなど、生産者や評論家たちのドキュメンタリーらしいのですが、公式サイト(日本語英語)がなかなかおもしろかったです。

「この映画を見ると明日選ぶワインが変わる」らしいですよ。

純粋なドキュメンタリーなのかなぁ、それともこれも広告戦略なのかなぁ…。
見てのお楽しみですね(笑)
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by rient | 2005-10-30 21:39 | ◆ワイン | Trackback

ワインの評価

いつもコメントをくださるyukioさんワインの評価という記事を書いてらっしゃるのを読んで考えてしまいました。

※つい長文になりました。ワインに興味がない人は申し訳ありません。

ワインの評価というと、有名なのは「パーカー・ポイント」。
ワインショップで「パーカーポイント××点」と書いてあるのをよく見かけます。

パーカーとは???
世界的に有名なワイン評論家ロバート・M・パーカーJr(Robert M. Parker, Jr.)のことです。
パーカー・ポイントとはパーカー氏が100点満点でワインを評価した点数のこと。

もうひとり有名なパーカーさんに、ロバート・B・パーカーという小説家もいます。もともとポピュラーそうな名前ですよね、日本人でいうとヤマダタロウみたいな?(ヤマダタロウさん、失礼…)

ワイン好きならロバート・パーカーのことは知ってて当然、きっと多くの人がそう思っているでしょうね。でも、よ~く考えてみると実は私は、パーカー氏が「有名なワイン評論家」ということしか知らないことに気付きました。
元弁護士でアメリカのワイン情報誌Wine Advocate(ワイン・アドヴォケイト)を発行しているというプロフィールも有名ではありますが。

「パーカー・ポイント」ってどうやって採点されているんだろう???

そこで調べてみました。

【採点法】
すべてのワインは50点から。それに以下が加点されていきます。

 ◆ワインの総合的な色や外観: 最高 5 点
 ◆アロマ(原料ブドウの香り)とブーケ(熟成してできた香り): 最高 15 点
  (アロマ、ブーケの強さのレベル、エキス分、ワインの清潔さの評価)
 ◆味わいとフィニッシュ: 最高 20 点
  (味わいの強さとバランス、清潔さ、後味の深さと余韻の長さの評価)
 ◆全体的な品質のレベル: 最高 10 点
  (まだ若いワインの場合は将来の熟成と進歩の可能性に対しての評価)

【評価点】
 ◆96~100 … 格別(Extraordinary)
 ◆90~95  … 傑出(Outstanding)
 ◆87~89  … 極めて良い(Extremely good)
 ◆84~86  … 優良(Quite good)
 ◆80~83  … 並以上(Above average)
 ◆70~79  … 並(Average)
 ◆50~69  … 並以下、貧弱(Below average to poor)

こうしてみると、80点以上はたった2点の差でも大きく変わるんですねぇ。

パーカー氏のワインの評価には昔から賛否両論あるようです。パーカー氏が高得点をつけたワインは価格が高騰するという現象もおきているようだし。

私はショップにあるワインのコメントに書いてあれば参考にすることもあります。同じ価格帯のワインでどちらにするか悩んだ時とか…。本当に参考程度ですね。

人それぞれ食べ物の好みがあるようにワインにも好みがあるので、「評価」というのはとても難しいことです。点数をつけるということが良いのか悪いのかはわかりませんが、ワインに長所と短所があるのは事実。
世界中に星の数以上あるワイン(星の数以上?星の数ほどって書いた方が無難かな?笑)から、ワインを選ぶというのは大変なことなので、そのお手伝いをしてくれていると思えばありがたいことかもしれません。
だってせっかくお金を払って買うワイン、誰だってできるだけ美味しいものに巡り会いたいですよね。

おっと、パーカー氏支持派に思われちゃう???決して支持派ではないです。

ワインショップなどでは高い点数のものしか書いてないし、パーカー氏が低い評価をしたワインのことがどのように紹介されているのかは知らないので、実際にワイン・アドヴォケイトを読んでみたら考えが変わるかもしれないのですが…。

ワイン選びではなく、ワインを飲む時の話になってしまいますが、気をつけたいのは短所であってもネガティブな表現をしないこと
これはワインの造り手に対する礼儀だとマリコ先生がいつもおっしゃってます。

例えば、「カビ臭い」のは「湿った土の香り」とか。ワインを表現することに慣れていない人には難しいことですね。(私も今だにボキャブラリーは少ないのですが。)
でも、ソーヴィニヨン・ブランの「猫のおしっこ」というのはフツーに使われてるような気が。あれもネガティブといえばネガティブですよね。「草原の香り」とも表現するようですが。

難しい話になりましたが、パーカー・ポイントは参考にしたい人はすればいいし、ワインは自分が美味しいと思えばそれでいいってカンジ?(笑)
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by rient | 2005-10-25 01:06 | ◆ワイン | Trackback
午後は某酒販会社のワインの試飲会、夜からはワイン会というとってもヘヴィな日でした。

試飲会の方はフランス旅行中のマリコ先生の代理だったので、これまでのようにどなたかの紹介でお遊び感覚で気楽にワインを飲みに行くというワケにはいかず、ひとつひとつ真剣に飲んでコメント書いてました。

会場で偶然お会いした某酒店の常務さんに「試飲会なんだから、飲んだらダメですよ。」ってアドバイスしてもらったにもかかわらず、約30種のワインを試飲した後は結構いい気分になってました(笑)。

c0064534_21595961.jpg試飲会の終了時間までテイスティングしていたので、会社の方から「ここにあるワインはお好きなだけ持って帰っていいですよ。」というありがたいお言葉が…!

←7時からのワイン会のために一緒に行ったMリンと2人で12本ずつ、なんと24本のワインをいただいて、ワイン会の会場に持ち込みました。

飲みかけのワインとはいえ、ひとりで12本のボトルを持つのは過酷な重労働。とても短い距離だったけどタクシーで運びました。

c0064534_2212301.jpg7時からはワイン会。
馴染みのフランス料理店で毎月開催されているワイン会だけど、参加したのは今回が初めて。テーマはボルドーでした。

ワイン会が始まる前までに相当な量のワインを飲んでいたので、すでにワインはenoughの状態。
ワインを仕事にするって意外に大変なんですね…。
ますますマリコ先生をソンケーするのだわ~。

c0064534_221996.jpg【ワイン会のワイン】
Ch. ラ・コマンダリエ・ド・ベルタン 2000
Ch. オー・ラ・ベルジェール 2000
Ch. デジェル・プリエール 2000
Ch. レ・マインガード 2000
Ch. レ・マジオット 2000
Ch. リション 2000

【料理】
タンディープと干しブドウと胡桃のサラダ
フランス産きのこ3種のソテー・ボルドー風
サーロインステーキ・ソース・オゥ・ボルドレーズ
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by rient | 2005-10-21 22:22 | ◆ワイン | Trackback

BBQ

c0064534_10482736.jpgすっかり秋らしくなってきました。
ピクニックでワイン飲みたいな~、なんて数日前からぼんやり考えていたら、夫の会社の人たちとBBQすることになりました。

ワインが好きなのはどうやら私1人だったらしいけど、ちゃっかりボトル買ってます(笑)

買出しに行った酒屋さんにはお手頃価格のローヌがなかったのでボルドー。
c0064534_1048686.jpg
場所は近くの公園。

公園は火気厳禁のところが多いけど、この公園はどこにも注意書きがなかったそうです。住宅地のど真ん中なんですけどねぇ。

メンバーの中にアウトドアの達人がいて、買出しの段取りからBBQの準備までお手のものでした。

お天気も良かったし、気持ちよ~く酔っ払っちゃいました。
外で飲むワインの美味しさは格別ですね~。
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by rient | 2005-10-17 10:48 | ◆ワイン | Trackback

TVの裏側

c0064534_1520275.jpgマリコ先生のお手伝いで、TVの収録現場に初めて潜入してしまいました。
お手伝いといっても、あまり役には立っていないと思いますが…(苦笑)

地元のTV局の夕方の情報番組のコーナーで、10月24日から5日間、2分間のワインセミナーがオンエアされる予定です。
その収録が木曜日の午後、行われました。

たった2分間の放送時間とはいえ、かけられているマンパワーと時間は相当なものでした。

おそらく、ほんの一瞬しか画面には映らないと思うものでも(例えば、ワインを注いでいるシーンのアップやボトルとグラスが並んだカットなど。スタッフの人達は「インサート」と言っていました。)、妥協することなく何度も何度も撮り直しをするTVクルーの人達を見て、TVの制作に携わるすべての人に対して、心から感謝の気持ちが沸いてきました。

c0064534_2593646.jpgいろんな番組があることが当たり前のように毎日何気なくTVを見ているけど、画面の裏側にいる人達の働きや苦労があってこそ、貴重な情報を得られたり笑って癒されたりするんですねぇ。

ありがたや、ありがたや…。

夜、私はお先に失礼したけど、撮影は深夜まで続いたそうです。
休憩をとることなく働きづめだったTVクルーの皆さん、それから長い撮影時間だったのにずっと笑顔だったマリコ先生、本当に本当にお疲れ様でした。オンエアが楽しみです。

★詳しくはマリコ先生のサイトへ(←更新しました!)
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by rient | 2005-10-15 02:46 | ◆ワイン | Trackback

STORY

c0064534_2230409.jpg私が大尊敬するワインの師、シニアソムリエールのマリコ先生が今月号のSTORYに載ってます。
私に限らず、先生の門下生みんなの憧れですね。

う…、う・う・う・美しい…!
あまりの美しさに感動してしまいました。

立ち読みで良いので(?)、ぜひご覧になってくださ~い!!!
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by rient | 2005-10-04 22:35 | ◆ワイン | Trackback

2006年1月からNY滞在中。いつまでたっても長期のバケーションを楽しむ旅行者気分。


by rient
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